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お待たせしました。ビタミンエッセイ銀河号全開発信です。どうぞお楽しみください。
著者宛のお手紙は、元気メールをご利用ください。お待ちしております。


元気な文章書くためのアドバイス

No. タ イ ト ル
著 者 名
1
スター 高田 芙由子 著
14才の時、娘はトム・クルーズと運命の出会いをした。(スクリーン上で・・・)
2
石原 敬三 著
義父は今年95歳になる。6年前に義母に先立たれ数ヶ月後、転んで腰椎を痛め、それ以来寝たきりの身体になってしまった。
3
息子の空手大会 川神 信弘 著
息子が幼稚園児の頃から毎週空手道場に通わせた。土曜日の夜は息子と一緒に空手三昧だ。
4
小説アニ一代 雲木  泉 著
まさに野性の動物。獰猛という意味では、ありません。僕たち兄弟は、棲み分けが上手だったのです。根が真面目という以外は、全く正反対な兄弟でした。
5
妻へ、白旗掲揚 今野 芳彦 著
彼女が、また、俺のパンツを買ってきた。まともな奴をと願っていたが、何と、今回は後ろに動物キャラクターのついたトランクスであった。
6
女は強く 高井 彩乃 著
電車が開いた瞬間、私は右足を入れた。こうなったらスカートをはいていようが、髪がボサボサになろうが、かまっていられない。後ろ向きになって、思い切り電車の中に入った。
7
18度でオッケー 高井 俊宏 著
「う!寒い。」思わずつぶやいた。まさか、5月になってすぐプールに入ると思わなかった。
8
漢字は元気の源 武川 文典 著
私はなぜか、小学生のころから漢字が好きで、この勉強をしていると元気がでた。
9
ばあちゃん、うんめよ 坂井 良子 著
もうじき90歳になろうという母方の祖母。祖母は「元気」という看板を背中にしょっているかのように、とてもハツラツとしている。
10
少年の元気 神馬 せつを 著
その少年は「おじさんに負けないように坂道を登れるようになりましたので、ボクにも新聞配達をさせてください」と、まっすぐに私の目を見て、そう言いました。
12
風に揺れる水泳着 梓  光一 著
「なにをやってるの? おまえ・・・」私は風呂場をのぞき込みながら娘に尋ねた。
13
イキイキ・ワクワク、五大力さん 田中 美枝子 著
京都、伏見にある醍醐寺では、毎年2月23日に「五大力(ごだいりき)さん」と呼ばれる、力比べが行われます。男子150キロ、女子90キロの大鏡餅を持ち上げ、タイムを競います。
14
私の元気 延原 令岱 著
私は極くささいな事でも注意して、人生、あくまで道義を守り、相手を尊び、家族身内を大切にして行こうと心掛けている。「心身ともに元気」ひたすら我が道を進むのみ。
15
二人はライバル 原田 武信 著
退職して3年目。ようやく家内と2人の生活が根づいてきた。その目で家内をよくみると、かなりなライバルである。
16
日常生活=痩 小県 奏子 著
女性は特に体重を気にしやすい。危険なダイエットはやめて、健康的なシェイプアップに切り換えてみよう。心の中が、フワッと浮き立ちますよ。不言実行あるのみ! 
17
ありがとうを聞きたくて 木村 彩菜 著
親と子が一つになった瞬間だった。子供を信じることの大切さを目の当たりにし「ありがとう」の重みを感じた。
18
いい作文だ  高田 外亀雄 著
O先生は、さらに付け足した。「作文は、自分の気持ちに正直になることです」と。「なんだ、そんなことかよ」とお調子者だったので、先生の言葉にのった。
19
ログ造り、全開! 加藤 晴敏 著
いろいろな人が集まり、酒を飲んで自由に語らい、一緒に何かを創造していく。趣味の世界であっても、ビジネス関連であっても構わない。その積み重ねがいずれは文化として地域に浸透し、根付くのではないか
20
「リフォーム」というビタミン剤 石森 絹代 著
変わらないのは、そこに住む自分自身・・・と思われたが、工事も終わりに近づいたある日、ドアを開けてみると、そこには新しい道がいくつかできていた。
21
いつか見た夢 沢登 清一郎 著
年令を考えると・・・つい尻ごみしそうになる気持ちを押え、「思い立ったが吉日」と思い切ってタウンページをめくってみた。そして物は試し・・・
22
和をもって貴しとなす 高須賀 空見子 著
今まで注いだ愛情は、「ビタミン愛」というカプセルとなって、疲れた私に呼びかけます。「あともう少し、ガ・ン・バ・レ!」
23
恩師を囲んで 野波 俊一 著
そうだ。長い人生いろいろあるさ。無職の時だって、病気の時だって、凹む時だってあるさ。何事もない人生の方が特別なんだ。
24
一緒に歌おう 大槻 睦子 著
数日後。1本のカセットテープにアカペラの私の唄。遠くで聞こえる長男の声。結構、気に入ってるな!母の新曲。
25
諦めは人生の敗北者 奥崎 喜久 著
スキーを通じて、私は全国にすばらしい友人と、どんな境遇になっても絶対に諦めない、また年令に関係なく人生はチャレンジであることを学んだ。
26
小さな友情 中野 未治子 著
5歳になる我が家の長男は、夏風邪を引いて熱を出しました。その日は、親子が幼稚園の運動場で一緒に体操をして遊んだり、竹馬を作ったりする「ふれあい教室」という園行事のある日でした。
27
5年刻みで生きる男 前岡 光明 著
彼は内面的な苦悩を、私たちの前では口にしたことがなかった。しかし彼は5年刻みで寿命を設定して、生きてきたのである。
28
本当の至福 中川原 香子 著
不思議と美味しいものは、一瞬にして華やかな世界へと導いてくれる。食べ終わったあとに腹をさすり「食った、食った」と・・・
29
楽しんだもん勝ち! 眞保 慶一 著
「最高の4年間でした」僕も卒業の時に感じたことを、また後輩が同じ様に感じてくれている。・・・いい部活やなぁ。
30
クールに燃える 平  正義 著
理想的な事は、ストレスをストレスと感じないように、心を強くみがく事だが、人は習慣性と思いこみの、多大な影響を受けていて・・・
31
やすらぎの場所 竹内 祐司 著
自分にあった場所で自信を持って楽しく生きていくってことは、とても大切なんじゃないのかなあ。
32
元気が出るエッセイ 伊南 純一 著
要は「知」「徳」「体」「美」に当たるものを、何かひとつずつでも続けてやっていくことだと思っている。私にとって「知」とはスペイン語であり「徳」とはボランティアであり「体」とはウェイトトレーニングであり「美」とは音楽である。
33
ダイジョウブダヨ ほしの さくら 著
「ちょっと問題が起こりまして、すぐに学校へ来ていただけますか?」長男の通う小学校からの電話である。
34
癌手術後の余生を楽しむ元気な私 菅沼  博 著
主治医の言葉は、私の元気奔放な楽しい余生生活の出発点となった。私の行動に家族たちが、異を唱えると。「主治医の了解があるんだよ!」なんと、この言葉の素晴らしきことよ。
35
パワーの源 笠松 ゆみ 著
私は高校時代、家にいたくなかった。ただいるだけで息が止まりそうだった。息をしたくて、家族が寝静まった後、窓から飛び出て、同じように家庭で呼吸ができない子供たちの溜まり場へと出かけていった。
36
「食事日記」と茄子の花 小山 信子 著
茄子は無駄花を咲かせないという。収穫する時の生き生きした母の嬉しそうな顔が目に浮かび、『食事日記』のメニューに載る日も間近い。
37
ビタミンU 星澤 雅紀 著
僕は毎日、朝起きたら必ず、自分の頬を2回ほどたたく。それが、僕の元気の源になっている。
38
自力で更生 白戸 五十八 著
半身麻痺を直す薬はないこともわかった。そこで、ウォーキングと体操は勿論だが、呼吸法と指回し体操によって“気”が出るよう目標をたてた。
39
まずは声から 吉田 牧子 著
祖母に似た声を、私は今日もたくさん使おう・・・。自分が元気になるために、たくさんの元気をもらおう。明日はきっと、もっと元気になるだろう。
40
笑っていられる事 山田 すぐり 著
『一番幸せなのは、どんな状況でも笑っていられること。』なのさ。周りに惑わされずに、我が家の楽しい人生を一緒に歩んで行こうね。

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